一般内科お悩み・症状

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一般内科お悩み・症状

一般内科では風邪症状や体調不良など、日常生活でよく見られるさまざまな症状に対応しています。
熱が出た、鼻水が出る、喉が痛い、頭痛がするなど、ちょっとした症状でもお早めにご相談ください。
症状が悪化する前に受診することで、治りを早め、重症化を防ぐことができます。

熱が出た

  • 熱が37.5℃以上ある
  • 38℃以上の高熱が2~3週間続く
  • 高温多湿の状態で長時間過ごした
  • 腹痛と嘔吐や下痢などの症状を伴う
  • 発熱を繰り返している
  • ものを飲み込むのが困難、声がかすれる
  • 乳幼児やお子様の発熱

上記のような症状がある場合は受診しましょう。発熱時は必ず当院へ事前にお電話にてご連絡ください。

鼻水が出る

鼻水の原因はさまざまです。サラサラで透明な鼻水はアレルギー性の可能性が高く、黄色い鼻水は感染性の可能性がありますが、一概には言えません。

ウイルスが原因の鼻水は自然に治ることが多いですが、アレルギーや細菌感染によるものは薬による治療が必要な場合があります。
鼻水が気になる場合には当院までご相談ください。

喉が痛い

  • 息がしにくい
  • 声が出せない
  • 全身の皮膚が赤くなった
  • つばを飲み込めず、垂れ流してしまう
  • 首や舌が腫れている
  • 首が硬くなった
  • 口を開けられない
  • 免疫抑制剤を服用している
  • 突然、喉が痛くなった

このような症状がある場合は早めに受診しましょう。

頭痛

  • 頭の片側や両側がズキズキと痛む
  • 吐き気を伴う頭痛
  • 脈を打つような痛みの頭痛
  • 発熱を伴う頭痛
  • 頭痛薬を頻繁に飲んでいる

このような症状がある場合は一度ご相談ください。

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